

山本純平が出会い、共につくった
プロジェクトの記録。
ともにワークログをつくってきた藤田が聞く、山本純平のこと。
藤田知宏
ワークログ株式会社 取締役(CTO)
山本さん、これからどういうふうに一緒にやっていきたいですか。
まず2人の色が強くあって、強い個性の人たちが集まって、その人たちがいる箱として「ワークログ」がある。そういう形がしっくりきます。
山本純平
ワークログ株式会社 代表取締役
山本純平のこれまでの実績や事例から
一部をご紹介。
東京にいなくても、すごい仕事ができるようになった。
能登の避難所からでも、Slackで指示出して東京のプロジェクトが動いた。
リモートワークは「地方が不利じゃなくなる時代」の入り口。
これが当たり前になれば、キャリアは“住む場所”に縛られない。
山本純平の思考のメモ。
やまもとじゅんぺいができること。