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PROFILE

どうも、山本純平です。

防災支援
僕が“儲からない”災害支援に
積極的に取り組むワケ

ABOUT

山本純平について

山本 純平

ワークログ株式会社
代表取締役

1987年生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科を修了後、司法書士を目指し受験するも不合格。その後、不動産管理・人材紹介・IoTコンサルティングでの経験を経て、2019年2月にワークログ株式会社を創業。
2020年神奈川県新型コロナウイルス感染症対策本部への支援をきっかけに防災DXでの活動領域を広げ、厚生労働省の広域災害救急医療情報システム「EMIS」事業や、デジタル庁の「D-CERT」事業に携わる。
2023年7月神奈川県DX推進アドバイザー、2025年6月一般社団法人耐災害デジタルコーディネーションセンター理事に就任。

混沌とした現場に入り、状況を読み解き、10分のヒアリングで“全体像”を構造化し、最短でプロトタイプをつくる。

僕の仕事は、その現場に散らばるカオスを一度すべて受け止めて、筋道をつくり、仕組みに変えることです。

学生時代から「突出した得意分野がない」というコンプレックスを抱えてきました。でも、異業種で積み重ねた経験、コンサルで鍛えられた構造化スキル、ベンチャーで得た突破力、そして圧倒的なタフネスが組み合わさって、ようやく“僕だからできる仕事”に辿り着いたのだと思います。

唯一無二のこのキャッチコピーで、あなたに寄り添います。

MESSAGE

メッセージ

CAREER

山本純平の主な経歴

  • 2025

    • 06.01

      耐災害デジタルコーディネーションセンターの理事に就任

    • 04.01

      神奈川県医療情報分析統合システム事業のPMを担当
      顧客:神奈川県

  • 2024

    • 07.01

      WorklogアセスメントシステムのPMを担当
      顧客:石川県

  • 2023

    • 07.01

      旭川市業務改善分析・支援のDXコンサルタントを担当
      顧客:株式会社UZUZ/旭川市

  • 2022

    • 01.28

      自主療養届出システムの開発PMを担当
      顧客:神奈川県

  • 2021

    • 06.22

      転退院調整支援システムの開発PMを担当
      顧客:大阪府

    • 01.20

      下り搬送調整アプリの開発PMを担当
      顧客:神奈川県

  • 2020

    • 09.01

      発熱等診療予約システムの開発PMを担当
      顧客:神奈川県

    • 05.01

      感染防止対策取組書の開発PMを担当
      顧客:神奈川県

    • 02.01

      オンラインラーニングシステム開発の要件定義を担当
      顧客:株式会社BPS/慶應義塾大学

  • 2019

    • 07.01

      学会管理システム開発のPMを担当
      顧客:株式会社IDOBATA

    • 06.01

      ワークログ株式会社入社
      主な職務内容:経営企画・コンサルタント・開発PM

  • 2016

    • 06.01

      株式会社ウフル入社
      主な職務内容:IoTコンサルタント(大手製造業の新規IoT事業企画など)

  • 2014

    • 06.01

      株式会社UZUZ入社
      主な職務内容:キャリアアドバイザー・マーケティング・新規事業

  • 2012

    • 06.01

      武蔵コーポレーション株式会社入社
      主な職務内容:総務・経理・情シス

  • 2011

    • 03.31

      慶應義塾大学大学院修了
      主な研究内容:ウェアラブル生体情報センサを利用した雰囲気のデジタル化に関する研究

足りない部分は想像で補う。だから「要件推理」と呼んでいる。

災害現場のような短期間でのシステム開発を求められる場面においては、”要件推理”を心がけています。

一般的なシステム開発においては、クライアントの要求事項を技術的な仕様に落とす”要件定義”という工程を経て実装します。しかしこの要件定義は数カ月かかることが多く、到底災害現場では通用しません。

そこで私は、相手の課題感・要望をざっくりと聞き、システムの大枠を掴んだらあとは想像で要件を決める「提案型の開発スタイル」でプロジェクトを遂行します。これを”要件推理”と呼んでいます。

実際、技術に明るくない方からの相談も多く、そのような場合は相手が正解を持っているとも限りません。開発×防災の知見から、プロジェクトを成功に導きます。

2026.02.01

【これからの防災DX】民間のデジタル人材が日本の防災を変える?災害の現場でも即対応できる防災DXへ

2025.11.26

【神奈川コロナ対策】「明日、県庁に来い」何もしらないSIerが作成した資料がコロナ対応のベースモデルに。

2023.02.01

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2020.12.01

【ピオン洋菓子店】クラウドサービスを活用したケーキ予約管理システムで洋菓子店の多店舗展開を支援!

2020.09.01

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2020.06.30

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2020.05.01

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2020.02.01

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2019.12.01

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2019.07.01

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山本純平が詳しい
業界・知識・ノウハウ

『テクノロジーでアソボウ。』をビジョンに掲げ、自身が持つ知見・強みを活かし、企業のシステム開発や事業企画を支援。”山本の安請負”と称されたフットワークの軽さはそのままに、課題のある現場へと突入する。

神奈川県新型コロナウイルス感染症対策本部では、「神奈川モデル」と呼ばれるコロナ対策の戦略モデルの企画に携わり、数々のシステムを短期間で実装した。その後能登半島地震・奥能登豪雨、厚生労働省「EMIS」事業、デジタル庁「D-CERT」事業に携わり、民間の立場から国の防災DXの在り方を問いている。

主な成果・実績

  • 厚生労働省 広域災害救急医療情報システム「EMIS」 開発・コンサルタント
  • デジタル庁 災害派遣デジタル支援チーム「D-CERT」 運営
  • 一般社団法人耐災害デジタルコーディネーションセンター 理事
  • 石川県 能登半島地震・奥能登豪雨 アセスメント管理システム開発・運用
  • 神奈川県 新型コロナウイルス感染症対策本部 PM全般

神奈川県ではDX推進アドバイザーを務め、自治体の業務改善に向けたローコード・ノーコードツールの導入支援を実施。2024年より海士町のDX支援を開始、2025年には海士町を含む隠岐3島と業務提携を行い、さらなるDX推進を目指す。

主な成果・実績

  • 神奈川県デジタル戦略本部室 DX推進アドバイザー
  • 神奈川県地域医療データ分析システム 開発PM
  • 神奈川県葉山町 デジタル推進室へ寄附
  • 島根県隠岐島前3町村 連携協定締結

不動産・人材・IoTコンサルタントとしての経験を活かし、多岐に渡る企業のDX・開発プロジェクトのマネジメントを担う。上流工程から参画しビジネス面を考慮しながら行う提案型の要件定義が特徴。短期間で成果を出す「本当に意味のあるシステム開発」を求める様々な業界から絶大な評価を受けている。

主な成果・実績

  • 慶應義塾大学 ラーニングマネジメントシステム開発
  • 国立大学 学会管理システム開発
  • 不動産管理会社 基幹システム開発
  • マーケティング会社 PM・営業支援

僕の
人生を変えた
仕事たち

  • UZUZ

    大阪支店立ち上げ

    UZUZ入社2ヶ月で全社トップの成績を出した後、大阪支店の立ち上げメンバーに選ばれた。UZUZにとって支店の立ち上げは初であり、関西の市場においては法人側も求職者側も開拓が必要で、この大役を担うことに。また、代表と2人で立ち上げにいくというのも、今村さんの近くで働けることに喜びを感じていた。その後、大阪支店でも全社トップの成績を出したものの、下がった東京の売上を戻せという目的で2ヶ月で帰京した。

  • ウフル

    村田製作所の新規事業企画

    Facebookで「あなたの論文を読みました。是非お話を聞かせてほしい」と突然メッセージを頂いた。彼が後の上長になるわけだが、当時村田製作所が企画していた新規事業が、「雰囲気のデジタル化」というテーマで執筆した修論の内容に類似しているということで、コンサル業界に転職することになった。大手企業やプロのコンサルが関わることで、自分1人では成し遂げられなかったことが現実になるのではないかと心が高ぶった。本案件は3年コンサルタントとして支援し、NAONAというプロダクトでリリースされている。

  • ワークログ

    神奈川県庁
    新型コロナウイルス感染症対策本部

    「明日来てくれ」。2020年3月21日神奈川県庁に呼ばれた。ダイヤモンドプリンス号のニュースが日々放送されていたが、感染症や医療の知見はなく、職員を1人も知らず、何をするのかも不明な状況で単身で乗り込んだ。自分史上、最も挑戦的だった。県民の命にも関わるから、当然責任も大きい仕事である。それだけでなく、肩書も、名声も、企業ブランドもない「山本純平」という個人がどう評価されるのか、ミサイルを持つ米兵に竹槍で挑む日本兵のような気持ちになって取り組んだ。

自覚している

長所

01

圧倒的業務理解と高速アウトプット

コンサルタントを経て、抽象化と具体化が得意になったと思う。

抽象的であれ、10分程度説明されれば大凡理解し資料に起こすことができる。神奈川県においてはそういうスタイルで仕事を行ってきていて、統括官や理事から10分程度口頭や電話で会話し、それを資料に起こし詳細を確認した上で、会話した数時間後にはもうプロトタイプを作り始めるようなスピード感でやってきた。

ノーコードツールを活用すれば最低限のプロトタイプは数時間〜数日程度で開発できるため、最短リリースを求められるコロナ対策では見事にフィットした。

02

ユーティリティプレイヤー

今までに不動産・人材・コンサル・IT業界に携わり、またベンチャー企業であったこともあり多岐にわたる業務を経験してきた。

その結果、今までにやったことのない業務であってもあまり抵抗はなく、自分なりに調べながら進めることができる。

スタートアップにおいては、基本全部自分でやらないといけないので、そういう意味では経営者に向いていたんだと思う。

大体どの業務においても、70点は叩き出せる自信がある。これをカメレオンワーカーと呼んでいるが、流行る気配はない。

03

タフ

時間は無限です。このご時世だもんであまり公言はできないのだけど、労務とかクソくらえだ。研究・資格勉強・アルバイト・仕事いずれにしても、周りと比較してもかなり時間を割いてきたと思う。

この”タフ”というスキルは、僕は1つの武器だと自分で思っている。仕事の成果は「スキル × 体力」で決まる。スキルがない時には、ある程度時間をかけないと一定の成果は出せない。ただし、体力さえあれば多少スキルが劣っていたとしても、体力で補うことができるはずである。

特に災害対応のような緊急時においては、この”タフ”というスキルが重宝する。そういうのが信頼にも繋がると思うんだよな。

自覚している

短所

01

現実主義

現実主義なところがあり、中長期的なビジョンや構想を描くのが苦手。

IoTコンサルとして事業企画に携わっていた時には、3年-5年の構想を描くことがあったため、取り敢えず何でも”プラットフォーム”という言葉をつけ、あんな機能やそんな機能まで全部入り!みたいな資料をよく作っていたが、結局それ何なの?既存サービスと何が違う?マネタイズできるの?とか疑問が浮かび違和感を抱いてしまう。

未来は予想できないからこそ面白い、と思っている節もあり、不確定な未来を想像するよりも目先の案件について考えがちである。

02

突出した強みがない

ユーティリティは、裏を返せばどれも中途半端ということ。

不動産管理、人材紹介、コンサルティング、開発、いずれも極めたというよりは基礎を習ったという感じ。またベンチャー企業だったこともあり、これが他社に通用するのかと言われると正直自信はない。

僕の強みは”要件推理”なんて、よくわからない言葉でごまかしている。

03

会食の席ではポンコツ

会食や接待、経営者飲みがとにかく苦手。酒に弱いので接待は平気で寝る。一度NHKとの接待で爆睡し、後に取引は解消された。仕方ない酒弱いんだから。

経営者飲みは何度か参加したことがあるが、ビジョンを語れずただのSIerの1人のような会話になり、いつも劣等感を抱いて帰ってくる。それなりに売上もあるし、社会的意義のある仕事に携わっているはずなのに、なんでこんな惨めな気持ちにならなきゃいけないんだと、最近は結構避けている。

こういう場で誰とでも仲良くなれるフットワークの軽い人材が側近でほしい。

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