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神奈川県と共同でシェフおすみ付き農家の食材を購入できる「ヒトクチ」の実証実験を開始!

2021.11.20

  • #コロナ
  • #ヒトクチ
  • #フードロス
  • #神奈川県

山本純平

ワークログ株式会社 代表取締役(CEO)

1987年生まれ。2019年にワークログ創業。神奈川モデル企画や自治体DXを推進し、能登半島地震でも防災DX支援。官民連携で現場課題の解決に挑む。
最近、“カオス整備屋”を名乗り始める。




神奈川県政策局いのち・未来戦略本部室の「Withコロナ時代における未来アイデア」プロジェクトの一環で、新型コロナウイルス感染症により、売上の減少や出荷前廃棄などの影響を受けている飲食店や農家の、新たな販路開拓やフードロス対策として、シェフおすみ付き農家の食材を購入できるサービス「ヒトクチ」の実証実験を開始することをお知らせいたします。

■「Withコロナ時代における未来アイデア」について
神奈川県では、テクノロジーを活用したテレワークやオンライン会議の進展による「新たなつながり」など、コロナ禍における新しい価値への「気づき」を活かして、Withコロナ時代における課題に対応した様々なアイデアを募集(※)し、企業等とのマッチングなどを通じて、社会実装を目指しています。
※募集は終了しました。


■「ヒトクチ」について(https://www.hito-kuchi.jp/)
ヒトクチは、飲食店に来たお客様が、飲食店と契約する農家の食材をウェブ上で購入できるサービスです。行きつけの飲食店で“ひとくち”食べたあの食材を購入し、ご自宅でも楽しむことができるのが本サービスの大きな特徴です。


詳細はPRTIMES

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