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山本純平のこれまでの実績や事例から
一部をピックアップ。

転退院調整支援システムを神奈川県に次ぎ大阪府にも提供いたしました。

2021.06.22

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  • #転退院調整支援システム

山本純平

ワークログ株式会社 代表取締役(CEO)

1987年生まれ。2019年にワークログ創業。神奈川モデル企画や自治体DXを推進し、能登半島地震でも防災DX支援。官民連携で現場課題の解決に挑む。
最近、“カオス整備屋”を名乗り始める。


■システム開発の背景

新型コロナウイルス感染症患者の病床の逼迫度を下げるため、症状が軽快したものの引き続き入院が必要な患者の転院を円滑に進める必要があります。 大阪府では、2021年6月より医療機関間の転院調整を支援する「大阪府転退院サポートセンター(以下、センター)」を立ち上げ、本センターで使用するシステムが必要となりました。


■「転退院調整支援システム」について

搬送元となる医療機関が患者の年齢や発症日・転院を希望する市区町村などの患者情報を登録、搬送先となる医療機関が受入可能病床数や診療科などを登録し、互いに照合できるシステムを開発しました。本システムを活用することで、効率的に転院を調整できるようになります。


詳細はPRTIMES

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